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製薬会社は何かと社員が健康を保てるように他分野の企業よりも

気を使っているように思います。たとえば、弊社であれば、万歩計だったり、健康チェック

が無料だったり、、、、他の製薬企業でそういう福利厚生は聞いたことがあります。

ただ、記事にあるようなバランスボールは初めて聞きました。

営業さんならいいのかもしれないけど、研究職の私は机に就業ー終業までいるので

逆につらくなりそうです。というか、もっといい椅子を支給してほしい。

普通の椅子を支給するのは、偉くなったら、、、、っという会社からのエールかもしれませんがね。


1: BaaaaaaaaQφ ★ 2012/11/18(日) 17:28:28.02 ID:???0
なんとも奇抜な試みをする会社があるものである。美容室向け頭髪化粧品メーカーの中野製薬は、
オフィスにあるすべてのいすをバランスボールに取り換えた。仕事をしながらエクササイズもして、社員の
健康を増進するのがねらいで、中野耕太郎社長(52)の発案で今春、導入した。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/121118/wec12111812000001-n1.htm
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[ 2013/10/20 00:37 ]
ワイ(22)、薬学部を目指す

1: 風吹けば名無し 2013/10/04(金) 01:14:07.37 ID:yYb1d1KL
まーち文系中退化学の知識は0の模様

 

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まぁ、いつかはこんな表が週刊誌から出るだろうなっと思っていました。

そりゃー当然、病院と製薬会社は持ちつ持たれつでやってきた最中、

ディオバン問題みたいなことが起こるから、世間はより一層注目してしまいましたね。

でも、表を見ればわかるとおり、ほとんどのお金は、治験にかかったお金ですね。

とはいえ、製薬企業から医師へのお金なんて抜け道かなりありますし、こんな表あてにならないでしょう。

やるならアメリカみたいに事細かく、製薬企業は公表すべしでしょう。

薬切られるのが怖くて、また医師の反発が強くてできないでしょうけど。

まったく日本は、、、、
1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/01(火) 01:32:35.13 ID:???
2012年度に製薬会社が医師や医療機関に提供した金額は、総額4410億円に上ることが
明らかになった。巨額の資金の流れが判明したことで、今後はその関係も厳しく問われる。

新薬を開発する医薬品メーカーの業界団体、日本製薬工業協会(製薬協)が今年から
「透明性ガイドライン」に沿って、医師や医療機関に支払った研究費や講演会の謝礼、
接待費などの公表に踏み切った。

9月17日現在、製薬協の会員企業70社のうち公表済みの49社分を合計すると総額4410億円に
達していた。

ちなみに2013年度の国の科学研究費(科研費)の予算額は2381億円で、製薬業界の資金提供は、
49社分だけでも2倍近くに相当。70社分となれば、5000億円規模に上ると予想される。

次の表は総額の上位30社と主な費目ごとの内訳を示したものだ。なお各費目の合計は49社分の
総額となっている。

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これを見ると「A研究費開発費等」が全体の半分に上っており、新薬開発にいかにコストが
かかるかがわかるだろう。

一方で他の費目に目を移してみると、長年指摘されてきた製薬業界と医師の“癒着”の構造の
一端が浮かび上がる。

例えば「B学術研究助成費」内の「奨学寄附金」。学術研究や教育の助成を「錦の御旗」として
掲げる一方で、製薬会社が講座や研究者を指定して資金提供できるため、製薬会社は医師に
何らかの「見返り」を期待するケースも少なくない。医師側も資金提供元の製薬会社のシンパに
なりやすい。

もともと、奨学寄附金は使途があいまいな面がある。ある大学教授は「かつては製薬会社からの
奨学寄附金は、医学部教授選の裏金の資金源として活用された」と打ち明ける。現在、厚生労働省
が調査を進めているスイスの製薬会社、ノバルティス?ファーマによる降圧剤ディオバンの不正
論文問題も、奨学寄附金などの巨額の資金提供が温床になったといわれている。この総額が
315億円にも上っているのだ。

講師謝礼や原稿執筆料など「C原稿執筆料等」も注目すべきであろう。いわゆる医師のアルバイト
でもあり、薄給にあえぐ若手にはここで「生活の糧」を得ているケースも多いという。総額は
245億円にも上るだけに、製薬会社への依存の大きさがうかがえる。

悪名高い接待費を含む「E接遇等費用」に関しては、実は12年度は、製薬協による接待自粛の
影響で前年度から大きく減少したとみられる。それでも、計102億円に上るだけに、その太っ腹
ぶりがうかがえる。かつて医薬情報担当者(MR)による医師への派手な接待攻勢が行われて
いたのは周知の事実であり、大手製薬会社では、1人のMRの年間接待費が新人でも2000万円
以上に達することが珍しくはなかったという。

総額を会社別で見ると、業界最大手の武田薬品工業がトップの400億円、第一三共が2位の366億円
となり、ファイザーが239億円、ノバルティス?ファーマが236億円と続く。外資系が上位に食い
込んでいるのも特徴だ。

ただ、この金額は、各社にとっても、決して少なくはない。武田は、営業利益の32.7%、第一三共
は同じく36.4%に相当する(いずれも12年度決算での比較)。※続く

http://diamond.jp/articles/-/42339



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製薬企業で働いている薬剤師は年々増加傾向だそうです。

とはいっても、薬学生のMR志向のせいでもあります。

製薬企業に就職する際には、薬剤師は絶対必要条件ではありません。

倉庫番に薬剤師や、工場長には薬剤師でなければならないところは

ありますが、ほとんどの人は薬剤師免許はいらない職業についていますね。

とは言っても腐っても薬剤師、薬剤師として働いていなくても体系的に薬を

学習したからこその利点を生かせるものと信じています。


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/19(土) 22:29:46.85 ID:psWXlN7+0
まだ働いて日が浅いからあんまり答えられないかも…

なにかあったら気兼ねなくどうぞ

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